ケト・ラボ

滋賀で油のこと、お話します。

ご縁があって、滋賀の八日市(東近江市)で
油のお話会をさせていただけることになりました。

 

テーマ : 油のお話会 (油の特性とその使い方について)

日時 : 2018年10月22日(月)13:00〜17:00ぐらいまで
会費 : 5,000円 (バターコーヒーとデザート付き)
場所 : 滋賀県東近江市(お申し込みくださった方に詳細おしらせします)
定員 : 6名(残席2)

 

オメガ3が、DHAが、
亜麻仁油が、エゴマ油が、ココナッツオイルが
などなど、最近、油にまつわる話をよく耳にします。

いい油はとった方がいいみたいだけれど
でも、摂りすぎもよくないよねと
思われたりしていることが
いろんな方の話を伺っているとわかります。

 

ひとのからだをつくる細胞は、油とタンパク質からできています。

脂質を控えることなく、良質なものをとってゆくことを
オススメしています。

糖質をひかえて、油をとっていくことで
適正な体重へとからだが変わっていきます。

 

油の話を、できるだけわかりやすく
そして、いい油をえらぶ基準をお話します。

 

 

10月22日から26日まで関西に滞在予定です。
25か26日でしたら油のお話会、開催できます。

ご希望があれば、メッセージくださいませ☆*:・゜∞

https://yojo.link/wp/page-406/

 

お話する人

成瀬知詠子
近畿大学農学部食品栄養学科卒業。研究テーマは「カビ」。卒業後は、食品会社で研究職。乳製品もどきを分析したり開発したりで6年半。1995年の阪神淡路大震災をきっかけに身一つでできることを考え、マッサージをはじめる。2001年アメリカはカルフォルニア、エサレン研究所にてマッサージトレーニングを受け、ボディワークをはじめる。同じ頃、気功をはじめ、ひとの心身について探求をつづける。2017年、子宮体癌4b診断。標準治療をはじめるのと同時に食事を見直し、あたらしい細胞をつくっていくためには食が土台だと体感。生きているとはどういうことだろうということをテーマに考え動く場「空-くう-」を主宰。

ココナッツオイルを使った、低糖質のおやつをつくっています。
簡単にできるレシピもお伝えしています。

 


ABOUT ME
知詠
近畿大学農学部食品栄養学科卒業。研究テーマは「カビ」。卒業後は、食品会社で研究職。乳製品もどきを分析したり開発したりで6年半。1995年の阪神淡路大震災をきっかけに身一つでできることをしようとマッサージをはじめる。2001年アメリカ、エサレン研究所にてトレーニングを受け、ボディワークをはじめる。同じ頃にはじめた気功で「自然が先生」という教えに出会い、ひとのからだとこころのふしぎについて考えつづけている。2017年、子宮体癌4b診断。標準治療をはじめるのと同時に食事を見直し、あたらしい細胞をつくっていくためには食が土台だと体感。あらためて、「生きているとはどういうことだろう」をテーマにかんがえうごく場「空-くう-」を主宰。