ブログ

ただ歩く 〜ドテラという会社

今日は、自問自答のブログ。 知らない人もたくさんいると思うけれど 知っている人も多いと思う、ドテラという会社。 今、私が使っている精油の販売会社。 商品は本当にいいと思ってるし ...

倍音浴de味噌づくり

北海道の自然農法の大豆 寺田本家の天然白米麹 ミネラルいっぱいの天日海塩「地球人てらじんの塩」 を使ったお味噌です☆*:・゜∞ みんなでお味噌を作った後に、 倍音浴を行います☆*:・゜∞ 心身のデトックスとキ...

「自分」とは

中動態の世界 意志と責任の考古学 (シリーズ ケアをひらく) posted with ヨメレバ 國分功一郎 医学書院 2017-03-27 Amazon Kindle 楽天ブックス 7net h...

火をみつめる

庭でたきび 火を見ていると、だれかといっしょでも 無言になって、ひとりきりになる 確かに他の人もいるのだけれど それぞれがひとりになって いっしょにいる もうすこし冷たい風が吹いたら ホット...

汲む

汲む ―Y・Yに― 大人になるというのは すれっからしになることだと 思い込んでいた少女の頃 立居振舞の美しい 発音の正確な 素敵な女のひとと会いました そのひとは私の背のびを見すかしたように なにげない話に言いました ...

ケアの質感

2014年から2年間、上智大学のグリーフケア講座を受講した。 受講に際して試験も面接もあり、 授業では成績もつけられレポート提出もあった。 一定の基準に満たないと修了できない。 大学生ではないものの、学生の緊張感を味わう...

赤毛のアンのお料理ノート

料理の本といえば、忘れられないのはこの本。 前回、「家なき少女」の話を書いたが 「赤毛のアン」も大好きな物語。 この本にのっているレシピは こどもだけでつくるには少し難しかったのと ...

つくる、いきる。

食べることそのものより、つくることが好き という気持ちの原点にあるのは、この本。 家なき少女。 かつて、カルピスファミリー劇場でも「ペリーヌ物語」と題されて アニメ放映された物語。 この本は、こども...

クリスマスのお願いママクッキー

前回のブログで、こどもの頃に眺めていたお菓子の本のことを 思い出していたら、さらに芋づる式に思い出したことがあった。 昭和40年代にこどもだった人ならば 覚えておられることと思う。 ママレンジとママクッキーというおも...

こどもの頃に眺めていたお菓子の本

こどもの頃から、お菓子を作るのが好きだった。 私にとって、お菓子を作ることや料理をすることは 実験に近い。 計って 混ぜて 型に入れて 焼く こう書くだけでも、科学っぽい。 個々の材料たちがあわさって、化学変...